市内で土蔵解体中床下から日本バチの巣を発見。
巣は壊れてしまったが蜂は近くの松の木に避難したところを捕獲。
日本蜂の巣箱に移植予定。
以前RITZにハチミツをトッピングしたけど、いまひとつ納得がいかなかったので、今度は『リッツビッツサンド(チーズ)』でやってみました!
小さい赤い袋に入った小型のリッツで、間にチーズクリームがはさまっているやつです。
そのまま食べてもとっても美味しいです!
なんか味が洗練されているといった感じですネ。さすが、ヤマザキナビスコさん!
そこに当場のハチミツをポチッと一滴……。
ワンプッシュボトルを使えば、小さなリッツの上でもきれいにのりました!←ワンプッシュボトルの宣伝(笑)
さてお味ですが……、
奥歯で噛み砕くと歯の間に食べかすがつまってイヤなので、門歯でサクサク、サクサク噛み砕いていくと、最初リッツのサクサク感とこのお菓子独特のチーズが混ざり合い、そこにハチミツが「私も仲間に入れて!」とからまってきます。
するとリッツの塩加減と、そこにチーズの風味とまろやかさがお口の中ではじけ、更にハチミツの甘さが二つの味をより豊かに引き立てたかと思うと、まるでお口の中にお庭いっぱいのお花畑が広がった感じです。(笑)
「おいしい~っ」という満足感で食に対する欲望が満たされたとき、驚きはその次にやってきました。
後味がすっごくイイんです!
なんというか、リッツの塩味が消えたあと、チーズとハチミツの味が残って抱き合っているとでもいうのか、超有名パテシエの超高級スイーツでも食べてしまったかのような感動です!
味が消えるまでしばらくの間、とても幸せな気分に浸ることができる逸品です!
今回はホームラン級の「蜂蜜トッピング」でした。
みなさんもぜひやってみてください!
韓国といえばいまや美容大国ともいわれていますネ。
なんせある調査によれば、日本人女性と韓国人女性の美容にかける時間とお金は、どちらも韓国の方が上回ったといいますから驚きです。
思えばKARAにしろ少女時代にしろ、韓国人女性はみんなキレイ!(笑)
そんな韓国でいま注目されている美容のキーワードが「はちみつ肌」なのだそうです。
日本では「はちみつ女」と名付けられ、ひそかに注目を集めつつあるようです。
「はちみつ肌」とは、蜂蜜のような透明感と輝きを持ち、なめらか且つしっとりした潤いのあるお肌のことで、「はちみつ女」とは、そんな肌をしたツヤツヤ輝く女性のことを言うそうです。
それは化粧を塗って外部から美しくするというより、内部からの自然のツヤ感を引き出すもので、お肌本来の潤いによって美しさを生み出していくのだそうです。
なるほど東洋的な発想のアジアンビューティーですネ。
そして「はちみつ女」になるためには、自分本来のお肌の素材を、極上に磨き上げる努力が必要。
楽して「美」は手に入れることはできません。(笑)
そのためのアイテムがハチミツなんですって!
当場にも「はちみつ石けん」や「プロポリス石けん」がありますヨ!
そして、美味しいハチミツを食べて、貴方もハチミツ肌を手に入れてください!
キュウリに蜂蜜をかけて食べるとメロンの味になる?という情報を聞いて、ホントかどうか検証してみることにしました!(笑)
キュウリがメロンに化けたらそれこそ儲けもんです!
うちの畑で採れたキュウリを切って、そこに当場の蜂蜜をたっぷりトッピングしました。
見た目はけっこう美味しそうですが、さてお味はどうでしょう?
…………??
キュウリのしゃきしゃき感に、ハチミツの甘さがまざって、いままであまり食べたことのない味には違いありませんが、ひいき目に評価してもメロンと言うにはかけ離れている気が……。
第一、メロンはもっとやわらかい歯ごたえですし、噛み砕いてもキュウリ独特の苦みが残り、ハチミツの甘さがそれをカバーしようとしていますが、メロンの甘さとはかなり違いますネ。
どうやら〝キュウリに蜂蜜をかけるとメロンになる〟というのはガセネタのようです。(笑)
でもとても面白い視点ですので、みなさんも『蜂蜜+○○=こんな味』といった情報、何か知っていたらぜひ教えてくださいネ!このブログで検証してみたいと思います。
ご好評いただいた菜の花蜜キャンペーンが終わり、本日より7月2日(月)まで、アカシア蜜キャンペーンがはじまりました!
アカシアの採蜜の様子は、このブログでも幾度か紹介してきました。
今年は天候の不順で心配されましたが、なんとか無事に作業の方も進んでおります。
新ミツが採れた喜びと、日ごろの感謝を込めて、引き続きキャンペーンを行って参ります。
キャンペーン対象商品:自然の美味しさを主張する はちみつ(アカシア)
期間:2012年 6月18日(月)~ 7月2日(月)まで
内容:期間中、この商品をお買い上げの場合、送料無料!
※ 離島、遠隔地は別途送料がかかる場合がございます。
さらに―――! とっても便利!たれない詰め替え用容器「ワンプッシュボトル(300g用1個)」もれなくプレゼント!
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※ ワンプッシュボトルはお一人様1個に限ります。
蜜種:「アカシア」のみとなります。
販売価格(税込):1.2kg→ 3,150/2.4kg→6,090 円
この機会にどうぞ当場の蜂蜜をお求めください!
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今日は山形県のむかし話で、『夢のハチ』という物語をご紹介したいと思います。
『むかしむかし、あるところに二人の男がおりました。
二人はいつも、山へ草刈りに行って働いていました。
ある日のことです。二人は一生懸命働いて、やがて太陽も真上に来たので昼休みにしました。
ところが一人の男はすぐに鼾をかいて寝てしまいました。
すると、その男は鼻をクンクン、クンクンさせたかと思うと、鼻の穴から一匹のミツバチが出て来て、どこかへ飛んで行きました。
しばらくすると、ミツバチはどこへ行って来たものやら、再び飛んで戻ってきて、男の鼻の中へチョロチョロと入っていきました。
その様子を見ていたもうひとりの男は、ミツバチが寝ていた男の魂に見えました。
すると男は、ムニャムニャと言いながら起き上りました。
そして、
「君、君、いま何か夢を見なかったかい?」
と聞きました。すると寝ていた男は、
「おら、生まれてはじめてあんな素晴らしい夢を見た」
と言いました。
「どんな夢だい?」
「あるところへずっと行ったら、大きな川があって、そこを渡ると丘があり、そこには真っ白い椿が咲いて、下を見ると洞窟で、入ってみると素晴らしい鍾乳洞があって、金のつららがさがっている。驚いたことにあたりは全部山吹色の金だらけなのさ!」
すると話を聞いていた男はそこそこに聞いて、草をぶちまけて目の色を変えて走り出しました。
そして教えられた通りの道順で、東へ西へ、川を渡って、丘に咲く白い椿をみつけ、そして洞窟と、ずっとたどって行くと、やっぱり目の覚めるような夢の話と同じ金がありました。
男は大喜びでそれをもぎとって売り、一躍、そこら界隈の大金持ちになりました。
ところが夢を見た本人は、どうして相手があんなに大金持ちになったか不思議でたまりません。
そして、ふと思い出したのが、あのときの夢でした。
「ああ、あいつはあの昼寝のときの話のとおりに行ったに違いない。よし、おれも行ってみよう!」
と、仕事を終えると夢の記憶をたどって行ってみました。大きな川を渡って、丘に咲く真っ白い椿の下……、すると、洞窟の中は前よりも大きく、まばゆいばかりの黄金も以前の何倍もありました。
そして、それを売って彼も大金持ちになりましたが、前の男は働きもせずあまりいちどきにお金が入ったので、栄耀栄華もつかの間、身持ちを崩していつしか没落していました。
そしてほんとうに夢を見た男は、大切なお宝を貧しい人たちに分け与えたり、村に道路を作ったりして有意義に使い、後々まで〝夢の蜂のお大臣〟と言われたそうです。』
二人とも大金を手にしたのに、使い方ひとつで結末は大きく違ったものになるんですネ。
古代ギリシアのお医者さんでヒポクラテスという人がいます。
彼はそれまで迷信や呪術が中心だった医療から、臨床を重んじた学問と呼べる医療に発展させた「医学の父」とも言われているスゴイ人なんです!
その研究は『ヒポクラテス集典』にまとめられていますが、彼の研究でちょっと興味深いのが〝惚(ほ)れ薬〟です。
惚れ薬とは、飲めば相手を好きになってしまうという魔法の薬ですが、言いかえれば媚薬のことで、これは性欲を高め恋愛感情を起こさせるような薬のことです。
確かシェイクスピアの「夏の夜の夢」とか「ドラえもん」にも、その成分は知りませんが出てきたことがあると思います。(笑)
まあ〝惚れ薬〟といってしまえば非現実的ですが、現実的にいえば精力剤とか強壮剤といったところでしょうネ。
さて、ヒポクラテスが言う〝惚れ薬〟の気になる処方の仕方ですが―――、
『ロバの乳と蜂蜜を混ぜる』
というごく簡単なもの。
本当にそれで惚れ薬ができたのでしょうか?(笑)
今はもうロバの乳といってもあまり手に入らないでしょうから牛乳で試してもいいかもしれません。(笑)
好きなお相手とテーブルをはさんで、一緒にハチミツミルクを飲んでみましょう!
たちまちお相手が貴方にメロメロ……なんてことも!←保障はしませんヨ!
それにしてもヒポクラテスは、現代に通じる多くの格言を残しているんです!
「食べ物で治せない病気は、医者でも治せない」
「人間がありのままの自然体で、自然の中で生活をすれば120歳まで生きられる」
「病気は人間が自らの力をもって自然に治すものであり、医者はこれを手助けするにすぎない」
とか……。
紀元前にすごいお医者さんがいたものです!
昔から、食い合せの悪い食材って聞いたことがあると思います。
例えば「うなぎと梅干」とか「天ぷらとスイカ」など有名ですが、ハチミツってどうなのでしょう?
「蜂蜜トッピング」などと言って、なんでもかんでもハチミツをかけてみようと安易に考えていましたが、ちょっと心配になったので調べてみました。
ちなみに「うなぎと梅干」はほとんど迷信で、「天ぷらとスイカ」の方は油の多い天ぷらと、水分の多いスイカでは胃液が薄まって消化不良を起こすことがあるといった医学的根拠があるそうです。
では、ハチミツは?
すると、ありました、ありました……。(汗)
例えば「豆腐と蜂蜜」で、これは聴力に影響を及ぼすそうで、また「ねぎと蜂蜜」は視力に影響を及ぼすと中国では言われているそうです。
その他、江戸時代に著された貝原益軒の『養生訓』によれば、「スモモと蜜」「きび米と蜜」「麦醤(むぎひしお)と蜂蜜」も好ましい取り合わせではないそうです。
麦醤とは麦で作った醤油のようなものと考えられますが、現代ではもうありませんし、キビ米にしてもほとんど見ることはありません。ですので問題は「スモモ」です。
ところが、それらの論拠を調べてみますと、どれも医学的な根拠をみつけることができませんでした。
想像するに、「豆腐」と「ねぎ」については中国の漢方とか薬膳の考えが入っているのではないかと思われます。
漢方や薬膳では食材の持つ特性を「四気」とか「五味」といった独特な食材の分類をしており、その考え方からハチミツとの食い合せを法則的に導き出しているのではないかと思いました。
また貝原益軒の書にしても、中には医学的な根拠があるものもありますが、昔からの迷信とか、贅沢の戒めといった観点も含まれているようで、特に「スモモと蜂蜜」の食い合わせについていえば、ネットで調べてみますと、商品化されているものまでありますので、ほとんど迷信といってよいでしょう。
しかし食材には、栄養の吸収を妨げるものや、体質的に酸に弱いとか胃腸が弱いという人もいますので、実際に避けた方がよい食い合わせもあります。
例えば、「にんにく」「玉ねぎ」「ニラ」と「蜂蜜」との食い合せはあまり良くないようです。
なぜかというと、蜂蜜は腸の働きを助ける効果があり、そこに更に便通を良くする働きのある食材を加えるわけですから、多食するといずれも胃腸を刺激して、腹痛やお腹が脹ったり、下痢をする場合もあるそうです。逆に言えば、便秘で悩んでいる場合にはいいかもしれませんね。(笑)
結論としては、体質やその時の体調に合わせ、食材の特性を活かした食い合せをするということが大事だということですネ!栄養学の難しい話になりそうです。
とりあえず「蜂蜜トッピング」のコーナーでは、万一私の体に異変が生じたら報告しますのでご安心ください。(笑)
ちなみに以前ご紹介した「大根と蜂蜜」の食い合せは、美肌効果や健脳効果がのぞめるそうですよ♪
どなたか詳しい方がいたら教えて下さい。
お酢にハチミツを加えてみます。
実はこの両者には黄金比があるのですヨ!
【ハチミツとお酢の黄金比】
ハチミツ:お酢=3:2 これです!
ではやってみましょう。
お酢にハチミツを入れましょう。
これでできあがりです。簡単!
ところが飲んでみたら「すうっぱっ~!」
ちょっと分量をまちがえたみたいです。(笑)
お酢は本当にちょっとでいいみたいです。
分量を調節してもう一回。
「うん、今度はいいみたい」
しかし、味が濃い!
そう、これはそのまま飲むものではなく、水とか炭酸水で薄めて飲むものなんですネ!
果物があったら中に入れてもいいかもしれません。
これから暑い日が続きます。
氷を入れて冷やして飲めばサイコーです!
みなさんもこれを飲んでこの夏を乗り切りましょう!
オス蜂といえば女王蜂と繁殖して子孫を残すだけの存在です。
巣の中には全体の5%ほどしかいないので見つけるのもたいへんですが、やっと撮った写真がこれです。(笑)
働きバチより体が黒みがかって大きく、目が大きいのが特徴です。また、針を持っていないので刺すことができません。
普段は働き蜂にエサを与えられて巣の中でうろうろしながら生活しています。
そして新しい女王蜂が誕生すると、地上15メートルくらいのところで空中婚が行われます。
それは女王蜂の周囲にオス蜂の群が飛翔しながら交尾をする光景です。
巣の中にオス蜂もいるのですから、何もわざわざ空を飛ぶことはないだろうと思うかもしれませんが、そこにはミツバチの秘密の生態が隠されているのです。
空中で女王蜂を囲むのは、実は別の巣のオス蜂たちです。
そう!巧みに近親交配を避け、優性遺伝の仕組みを作っているのですネ!
交尾を終えたオス蜂は、そのまま死んでしまいます。
そして空中婚で体に精子を蓄えた女王蜂は、巣に戻ってタマゴを生み続け、その精子を受けた者がメスになり、受けなかった者はオスになるのです。
交尾ができなかったオス蜂は巣に戻ってももうすることがありません。
エサが豊富にある季節はいいのですが、秋になり蓄えがなくなってくると、働き蜂はオス蜂を巣の外へ引きずり出してしまいます。
もとより蜜の集め方も知りませんから、オス蜂はもはや餓死するしかありません。
人間から見ればなんとも哀れな一生ですネ……。
養蜂場のブログだというのに、まともな女王蜂の写真がないことに気づき、この機会に撮影しようと試みました。(笑)
ところがいざ撮ろうとしても、一つの巣箱に何万匹もいるミツバチの中に、たった一匹しかいない女王蜂を見つけるのは、働き蜂より一回り大きいとはいえとてもたいへんなことなんです。
一緒に採蜜するおじさん達の協力も得ましたが、なかなかいません。
しばらくして社長が、「いたよ!」と見つけました。さすが社長!
ところがカメラを構えてシャッターチャンスをねらっても、ちょこちょこと動き回っていていい写真が撮れません。
そうしてやっと撮った写真がコレ!
この一匹の女王様のためにミツバチ達は働いているんですね!
何回かシャッターチャンスをもらいましたが、一回は女王蜂がポロリと下に落ちてしまいました。
「こりゃたいへん!」
巣箱に女王蜂がいなくなるというのはミツバチにとっては大事件です。
仮に他の巣箱の女王蜂と入れ替えたらどうなるでしょう?
それもまた大喧嘩となってしまいます。
巣箱に新しい女王蜂を入れるときは、袋に入れたまま一週間ほど慣らすのだそうです。
新参者はミツバチの社会でもなかなか受け入れてもらえないんですネ!(笑)
ミツバチの世界って本当に不思議です。
ミツバチの巣箱を開けると、すさまじい数のミツバチが飛び立ちます。
こんな大軍に襲われたらひとたまりもありません!(笑)
養蜂家は、こんなミツバチを相手にどのようにして採蜜するのでしょうか?
そこで一役買っているのが「燻煙器」という道具です。
採蜜する際には絶対欠かせません。
何に使うかというと、煙をつくって噴き出す道具なのです。
中に麻など燃えやすいものを入れて火をつけると、もうもうと煙が出てきます。
それを巣箱に吹き込むと、ミツバチたちはおとなしくなるのです。
なぜ、煙をかけるとミツバチたちがおとなしくなるのか?
実はこれ、ミツバチの性質には違いないのですが、いくつかの説があるものの、本当のところはっきりとしていません。
まず一つ目の説は「山火事避難説」です。
ミツバチは、煙をふきかけられると山火事だと思い、巣に避難しておとなしくなるという説です。
もうひとつは「二酸化炭素鎮静説」です。
煙の二酸化炭素にはミツバチにとって鎮静作用があり、おとなしくなるという説です。
こちらの方が科学的ですが、証明されているわけではありません。
でも最初にこのことを発見した人はすごいですね!
ミツバチの生態については、まだまだ分からないことが沢山あるんですね。
先週末、養蜂現場に行きました!
その日に撮ったアカシアの花にとまったミツバチの写真です。
行く前、社長いわく、
「白い服装をしてくるんだよ」
と、その日、言われるままに白いジャージを着て現場に行ったはちぶんでした。
白い服装には意味があります。
ミツバチが攻撃をする場合、黒い部分を狙って襲ってくるのです!
ですので髪の毛や眉毛が特に危ないというわけです。
まあ、網のかかった麦わら帽子をかぶるので、顔は安全なわけですが。
なぜミツバチは黒い部分を狙ってくるのか?
それには知られざるミツバチの習性があります。
それはクマです。
ミツバチの天敵はクマなんです!
プーさんは黄色ですが、実際のクマは黒い色をしていますよね。
白熊は白ですが北極にいます。(笑)
そうなんです。ミツバチは黒いものを天敵だと思っているのですネ!
幸いその日は一回も刺されずにすみましたが、一緒にやっていたおじさんは十数か所も刺されて、
「こんなことはじめてだ~!」
と、とても痛がっていました。
なんでも巣箱によってミツバチの性格も違うらしく、中にはどうにも気性の荒いミツバチが集っている巣箱もあるのだそうです。
本当にミツバチの世界は深いなあと実感しました。
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