
ミツバチ
イラストコンテスト
#みつうた 『HA・CHI・MI・TSU(蜂蜜)』ミス・はちみつクイーン MEMI

【コメント】
このコンテストのテーマは、ミツバチとハチミツなので、これらを強調して描きました。
新しいキャラクターを描くのが大好きなので、自分で参考も全くしないで神様のようなミツバチのオリジナルキャラクターを描きました。自分で思い通りにとても素敵なキャラクターが描けて嬉しかったです。

【コメント】
はちみつと言えばお肉が柔らかくなるやヨーグルトに入れて食べるなど複数考えていましたが、自分が幼い頃祖母の家に泊まった時おやつの時間に食べていたはちみつとバターが乗ったホットケーキがすごく大好きで幸せな時間だったことを思い出し制作しました。
今は私生活も忙しく離れた場所に住む祖母には中々会えませんが制作をしていたらまた食べたくなってしまいました。
見ているようで実は身の回りにはちみつはよく関わっているのだなと感じました。また、私のようにこの作品を見て自分の思う幸せな時間ってなんだろうなとも思ってくれたら幸いです。

【コメント】
幾何学パターンを使った現代アート風なイラストを制作しました。
飛んでいる蜂をシンプルに表現することが難しかったです。

【コメント】
タイトルの通り、鈴木養蜂場さんの言葉から景色を想像して描きました。
はちみつの中で代表的なれんげ、アカシア、菜の花、そばの花を散らした空間に親しみやすくキュートに描いた蜂さんが楽しそうに飛んでいます。
れんげの花畑を描くのは大変でしたが、花がたくさんあったほうが蜂さんが喜ぶかなと思い頑張りました!
おいしいはちみつ、待ってるよ!

【コメント】
とってもおいしいみちばちさんのキッチンカー。お客さんは、とっても大喜びです。

【コメント】
森の中にあったら行ってみたい『はちみつ屋さん』を想像しながら描きました。

【コメント】
今回応募するにあたり、ミツバチの体の作りを初めてちゃんと見ました。
頭の下に茶色いフサフサがある事に今まで気が付かず、新たな発見でした。
また、蜂蜜が出来るまでの工程を知ったのも初めてで興味深く、より蜂や養蜂場での素敵な取組みや蜂蜜への理解度が増し、日常生活で蜂蜜を食べられることに感謝しなくては!と思いました。
今回は、素敵な公募に参加できて嬉しいです。
いつも、安心しておいしく食べられる蜂蜜をつくってくださり、ありがとうございます!

【コメント】
ハチの巣とミツバチを描いたよ

【コメント】
このぷっくりしたミツバチ、とても愛嬌があって癒されませんか?
水色の羽、黄色と黒のしましま模様、くりくりした目…ユーモラスでほっこりするタッチをサラッと描いているようだと思われるかもしれませんが…何度も何度も描き直しをしてアジのあるキャラクターをデザインしたつもりです。気に入ってもらえたら幸いです。

【コメント】
もふもふ感を表現できるように頑張りました。ヘッドホンがチャームポイントです。

【コメント】
この作品は、みつばちの減少をニュースで見て描いた作品です。生活の中にAIロボット(介護や掃除)が登場してきた現状を考え、将来「みつばち」の代わりに「AIみつばちロボット」が登場するかも知れないと考えた。花の受粉も「AIみつばちロボット」に任せれば、食料問題も安泰と内心ホッとした平和な様子を絵にした。でも、やっぱりみつばち君がいいね。

【コメント】
小さな体で、無邪気に元気に飛び回るかわいいみつばちを描きました。やさしい雰囲気を、感じてもらえたら嬉しいです。

【コメント】
蜂の巣の中の様子を明るく楽しい雰囲気で描いてみました。
はちみつの階段や蜂の巣で出来た小さな窓など、
子供から大人まで楽しめるデザインを心がけました。
蜂の体は3.2.8(ミツバチ)で構成されていて、
オリジナルのグッズ展開が出来るようなキャラクターを作りました。

【コメント】
はちみつだいすき

【コメント】
あれっ?ミツバチちゃんたちがこちらを見ているよ。お仕事中の仲間を見守っています。幸せの甘い蜂蜜はこうして、作られているのですね。とろ〜り溶けてます。
すり墨を使った淡墨作品です。ふんわり優しい雰囲気に仕上げました。

【コメント】
(--)

【コメント】
ミツバチの特徴をわかりやすく表すことを頑張りました。

【コメント】
甘い色味や、蜂蜜っぽさを出すことにこだわりました✨素朴な可愛らしさが伝われば嬉しいなと思います♪作品タイトルの「ミエルちゃん」は、フランス語で蜂蜜を「ミエル(Miel)」というらしいのでそこから名付けました🍯

【コメント】
はちさんを
かわいく してあげたくて
かみのけや まつげを
かくのを がんばりました。
りぼんちゃんに
ぴったりの りぼんを
えらんで かきました。
おはなの そばで
にこにこしている
はちさんを
かきました。

【コメント】
ミツバチと聴いて私が思い浮かべるのは、「はちみつ」と「8の字ダンス」。今回は、8の字ダンスを舞っている女性を描いてみました。ミツバチのコスチュームを身にまとい、黄色のハイヒールを履いて、色鮮やかな仕上がりになっていると思います。

【コメント】
蜂をかわいく描く事にこだわりました。

【コメント】
髪の毛を描くのが難しかったです。

【コメント】
お花畑をイメージするのに花をたくさん描くのを頑張りました。

【コメント】
(--)

【コメント】
明るいイメージにしたいけど、色を使いすぎないように描きました。
作品をいて頂いた方に少しでも親しみやすさを感じていただけたらと
願ってます。

【コメント】
少しだけミツバチに関わる仕事をしています。朝日の中の働きバチのふわふわとキラキラが少しでも伝わったらと思います。ラベルなどの使用の際問題ないよう画面内に収まるデザインにしました。

【コメント】
パーティの時にあるパンケーキをイメージしました。

【コメント】
みつばちの羽を描くのが難しかったです。

【コメント】
(--)

【コメント】
ミツバチの腹って思ったより黒いんですね。

【コメント】
アカシアの蜜を集める蜜蜂たちを描きました。蜜蜂の生態も調べるきっかけになりました。働き蜂が全てメスだということやオスは巣から追い出されてしまうことなど、興味深かったです。このような機会をくださりありがとうございました。

【コメント】
ミニチュア人形のような雰囲気とみつばちと一緒に仲良くはちみつを取る少女の楽し気な雰囲気を意識しました。はちみつケーキも美味しそう!

【コメント】
みつばちを可愛くデフォルメすることにこだわりました

【コメント】
ミツバチが蜂蜜を用意する場面を描きました。
黄色やオレンジを使い、絵の全体をあたたかなイメージにしています。
またニセアカシアや菜の花、レンゲの花もミツバチと一緒に描きました。
ミツバチの表情がにこやかなのは、蜂蜜を食べる人たちのことを想っているからです。

【コメント】
いろんな絵の具の技法を使って、蜜を集めるミツバチを描きました。
ミツバチは蜜を集めながら、体に花粉をつけて花同士の受粉を助けます。
そのため、足に花粉がくっついているように描きました。
ミツバチは自然を助けるヒーローだと思っています。

【コメント】
みつばちを可愛くぽっぷに描いてみました!
かわいいみつばちが頑張って集めてくれたはちみつは絶品!!食べる人が増えるといいなと思って描きました(๑>◡<๑)

【コメント】
養蜂は日本古来から行われていた生業で、ミツバチは私たちの暮らしを支えてきたかけがえのない存在です。私たちがハチミツはもとより野菜や果実を頂けるのもミツバチが元気で働いているお陰。そのミツバチが仲間と一緒になってアカシアのハチミツを作っていいるイラストを描かせていただきました。これからもミツバチが元気で花々の蜜を集められますように。

【コメント】
どうやったらはちみつが美味しそうに見えるか考えて描くのが大変でした!

【コメント】
幼稚園の花だんで、みつばちがみつを集めているのをみました。
たくさんのみつばちがおしごとしていたのを、じっとみていました。
たくさんのクレヨンをつかって、みつばちのみつあつめを描きました。
花のみつをあつめるって、すごく大変だけれどもすてきなおしごとだと思います。

【コメント】
軽井沢から見た幻想的な景色を作ってみました。
ミツバチと菜の花が同系色の中、
夜の風景という青のコントラストを入れています。
花火が打ちあがる中、
昔の想いに浸るような仕上がりにしたので堪能できると思います。
一匹のミツバチというだけで、儚く感じますよね。

【コメント】
蜂蜜の色を半透明の金色にすることで思い切り蜂蜜をかけていることを表現しました。
蜜蜂はたくさん描き、帽子にもコップにも描きました。
蜜蜂も喜んでいると思います。

【コメント】
流体や透明パーツ等、頭を使う場面がありました。

【コメント】
ミツバチの学校の登校風景を描きました。

【コメント】
ハチミツの色あいがうまく表現できてよかったです。

【コメント】
この度はミツバチイラストコンテストの参加ありがとうございました。楽しくイラストを描くことが出来て、感謝しています。以前ミツバチのコスプレをしたことが有り、楽しい思い出を思い出すことが出来て、happyな時間を過ごさせてもらいました。ありがとうございました。このイラストは私の理想が詰まっている作品です。今の体型はぽっちゃりですが、グラマーからアスリートに変化する時のイラストを描きました。ダイエットを成功させて、親友と楽しくコスプレをして遊べる日が来ることを楽しみにしています。イラストのエピソードは、まず、えんぴつで線画を描いて色えんぴつで色を塗りました。そしてPCで再編集をしています。笑顔になれる絵になるようにイメージして描きました。「キマッている私達って素敵でしょ」と自信を感じさせられるイメージを持って描きました。内面からの自信も感じさせられるイラストになっていると思います。私は昔、西阿知の希望の星と呼ばれていて、体育会系女子でした。
私だけでなく、一人ひとりがそれぞれ誰かの希望の星で、私にとって友人Yは、オシャレの星と呼んでいて、魅せ方がゆるくもありかわいくもあり、私にとってあこがれの星です。2人はコスプレが大好きで、毎年ハロウィンを楽しんでいました。これからも毎年ワクワクとした日々を送れるように、笑顔を大切に生きていきます。
親友Yちゃん―大好きです。ずっと親友で居ようね。

【コメント】
私はハチミツと動物を組み合わせた絵を描きたくて、ハチミツと一緒にラーテルを描いてみました。1番こだわったところはラーテルが大好物のハチミツを目の前にして喜んでいる表情が見てる人に伝わるように頑張って描きました。

【コメント】
cuteなハチをかきました。

【コメント】
普段はプロのイラストレーターをしていますが、AIの進歩に伴い一般の方でもプロと同じようなイラストを描けるようになりました。それで今回、自分で描くかAIを使用して描くか悩みましたが、AIで描く事を選び、AIで今回のテーマで自身のイメージしている作品にどこまで近づけるかを生み出す事に苦労しました。

【コメント】
100年後、地球から花は消えた。
ミツバチは絶滅を免れるため、進化ではなく“再構築”された。
彼らはネオンに覆われた都市を飛び、
花の代わりにエネルギーを採取し、
“光る蜂蜜=データと生命の結晶”を生み出す。
それはただの蜜ではない。
失われた自然の記憶を保存する、最後の遺産。
この一匹は今日も飛ぶ。
世界が再び花を思い出す、その日まで。

【コメント】
全体的に暖色に統一して、所々にミツバチの影を入れて生活してる感じを強めました。

【コメント】
はちさん達が甘い蜜を集めている様子をかきました
とろりと流れるはちみつのほのかな香りと
その優しい時間の流れを感じて貰えたら嬉しいです

【コメント】
春らしくミツバチと春の花ばなを描きたくてこのような絵を描きました。統一感がを持たせたいので春の黄色い花を配置しました。影をつけるために薄い青を塗りましたが、くどくならないようにするのに苦心しました。

【コメント】
ミツバチキャラクターとして、蜂蜜=ロイヤルゼリーを世の中に知って届いて欲しいと思いに描きました。

【コメント】
鈴木養蜂場印さんのラベルに書かれている「青空と太陽と花々の中で採れたハチミツ」をコンセプトに描きました。明るい配色で元気が出るようなイラストになるように仕上げました。

【コメント】
ミツバチの目は、可愛いくハートに、しました。

【コメント】
本物のミツバチの顔を描くのに苦労しました。
赤ちゃんのもっちりとしたほっぺを表現するのを頑張りました。

【コメント】
ミツバチを「ありがとうを運ぶ小さな郵便屋さん」として描きました。花々が書いた光の手紙をミツバチが運び、その感謝の気持ちが黄金色の蜂蜜となって人々へ届く世界を表現しています。
蜂蜜は花とミツバチからの贈り物であることを伝えたく、単なるミツバチの絵ではなく物語性を持たせることに工夫しました。温かく優しい気持ちになれる作品を目指しました。

【コメント】
ニホンミツバチの女の子です。
社会性の高い虫ということでロボっ娘風味のビジュアルデザインに仕上げました。
裏設定として『群体意識属性』というのがあったり…。

【コメント】
お花畑をイメージするのに花をたくさん描くのを頑張りました。

【コメント】
「大正12年に創業してより100年」とありましたので、100周年の文字を入れました。
受け継がれてきた伝統と、未来への希望が感じられる、画像として作成しました。

【コメント】
フワフワしてる部分を頑張りました。

【コメント】
はちみつを使用した物を調べていた時に、ホットケーキや蜂蜜飴などイラストに配置するのに可愛い物が多いなと思い、黄色を主軸に小物が引き立つようなイラストを描きました。

【コメント】
ミツバチから見た農園の方々の皆様をモチーフに描かせていただきました。
お互いに相思相愛だと良いなと思い、初任給を渡しに行おうとするミツバチを描きました!
(イラストのメイキング録画、データファイルもございますので、必要であれば提出させていただきます。)

【コメント】
みつばちの小さくてラヴリーでかわいい女の子を描きたいと思って、ちびキャラとして描きました!
かわいくてみつばちっぽい色にするのに色々悩みました。

【コメント】
はちみつを巣箱から採取する人と、はちみつ
を使ったスイーツ大好きな子供を対比させながら、大自然の豊かさを表現してみました。
ミツバチの描写が面白かったし難しかったですね。

【コメント】
過去にある蜂と被らないイラストで、なおかつ蜂として分るものを表現しました。
パッケージにしたときに手にして見たくなるかわいさとかっこよさをイメージしました。

【コメント】
ミツバチが仲間へミツのありかを伝える8の字ダンスから着想を得て描きました。蜂について調べる中で、多くの発見があり楽しかったです!

【コメント】
ミツバチがいることで、私たちの地球には豊かな植物が育ち、果物や実りがもたらされています。ミツバチや自然、地球と共生することは、私たち自身の心身の健康や幸せ、つまり地球全体が「Well-being(ウェルビーイング)」であることへと繋がることを表現しました。
絵の具の色や量、流動性によって違う模様のできるフルイドアートの技法を取り入れ、ミツバチの姿を見出し、それとともに密接に関わる自然や私たちの住む街を描いています。また、ハチの巣をイメージした格子状の模様を重ねることで、ミツバチの存在がより印象深く、心に残るよう表現しました。

【コメント】
イラストを考える際に、ハチが後ろ足に花粉をつけているのはなんのためか?と疑問に思い、調べたりしました。ミツと花粉は別の用途なのですね。勉強になりました。

【コメント】
僕は毎日はちみつを食べています。
そのおかげで元気もりもりです。
はちさんありがとう。

【コメント】
蜂を見る機会があまりないので、想像しながら描きました。

【コメント】
蜂のイメージから色々連想して、黒い眼をサングラスにしてみました。

【コメント】
8と3でミツバチをデザインしております。イラストの線画少しブルブルする線を用いて働くミツバチと優しい親しみのあるよう工夫しました。また「はちみつ」の文字は蜂が飛んでいるような続け字を意識し、「つ」が伸びているのは御社が創業100周年であるということから、このはちみつが出来ているのは長い歴史があるという意味を込めています。「つ」の文字上にははちみつが滴っていてユニークだと思います。伝統ある養蜂場でいらっしゃることから、黄色やオレンジ色の濃淡、彩度も少しくすんだ色にして伝統や昔ながらの愛される配色にしています。はちみつ瓶のラベルシール等で使用することを意図して制作しました。

【コメント】
みつばちといえば、一般的には黄色と黒のしま模様というイメージがありますが、今回はその固定された印象から離れて、にじいろにきらきら輝くファンタジーなミツバチを描きたいと思い制作しました。AIで表現するうえで、頭の中にある「こういう雰囲気のミツバチを描きたい」というイメージをそのまま再現することが難しく、色のニュアンスや線の柔らかさを何度も調整しながら進めました。その過程は大変でもありましたが、少しずつ自分の思い描く世界観に近づいていくのが楽しく、AIと一緒に新しいミツバチの姿を作り上げるような感覚で制作しました。

【コメント】
この作品は、職員と一緒に、紙粘土と卵の殻を使って制作しました。
まず、蜂の巣の六角形をひとつひとつ作り、何百個もきれいに並べることに苦労しました。同じ大きさや形になるよう工夫しながら並べたため、とても時間がかかりました。
さらに、卵の殻を一枚一枚細かく割って貼る作業も根気が必要でした。少しずつ貼り重ねていくことで、ミツバチや蜂の巣がだんだんと形になっていきました。
小さなミツバチが毎日少しずつ蜜を集めて、おいしいはちみつを作るように、私もひとつひとつの作業を大切に積み重ねながら完成させました。
作者は、自分が作ったミツバチを「かわいいな」と思ってもらえたらうれしいそうです。そして、この作品を見た人が、あたたかく優しい気持ちになってくれたらうれしいです。
ミツバチ
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